更新情報
小説を更新しました。
相変わらず遙は来るのが遅いようで、書いている高村もたまに苛々(←おいっ)
話を短く書いてもいいのだけれど、感情が置き去りになるのもなぁ…と思案中。
削るところ、書くところ、まだまだ高村は勉強しなければ、と強く思います。
番外編、平行して作成中です。何とか半ばまでにはUPしたいです。
小説を更新しました。
相変わらず遙は来るのが遅いようで、書いている高村もたまに苛々(←おいっ)
話を短く書いてもいいのだけれど、感情が置き去りになるのもなぁ…と思案中。
削るところ、書くところ、まだまだ高村は勉強しなければ、と強く思います。
番外編、平行して作成中です。何とか半ばまでにはUPしたいです。
お待たせしました。久しぶりに小説(やや短め)&ブログの更新です。
寝込んでいる間に静坤様から新たなイラストを頂きました!
高村が以前返信コメントでお願いしたリクエストを聞いて下さいました。
題して「楽しいおやつの時間は終わりだ!!」
……後ろの遙と恭最高です(笑)。
静坤様曰く、皓の片手に抱かれた(?)蛙様は、涙か冷や汗かを垂らしているそうですが、高村は蛙様の踏まれた箇所の×印に笑いを誘われました。
下記に静坤様のコメントを少し。
青蛙さんのほめほめコメントに動揺しつつも、結局お返事のボキャブラリーがついに浮かばずに時間が経過してしまったのが申し訳ないと思いつつイラストの蛙さんは心持ち可愛いくを心掛けてみました♪
だそうです。確かに蛙さまが超ラブリーです。つーか静坤様、瞭が超可愛い(萌え)
どうしたらそんなに子供が可愛く描けるのか?!
こんな瞭ならずっと傍にいて欲しい!!と思った高村ですが、遙なら拒むでしょう。
「子供のままでずっといてくれれば、私も苦労はしないのだが」とか言ってそうです(笑)
小説更新しました。でも、正直もうそろそろ厳しいかな。
いつまで書く事が出来るか、なるべく頑張るけれど。迷惑かけますけど応援してね。
誤字・脱字で気付いた方は連絡フォームにて報告頂けると助かります。
チエックはしていますが、発見が難しいようです。
番外遅れてます。こちらももう少しご辛抱を。必ず掲載しますので。
頭の呆けた日常会話を一つ。いつぞやの夕飯はカレーでした。
高村「そこの七福神取って」
友人「……福神漬けだよね」
意味が通じれば大丈夫かーと開き直る高村でした。
聞き間違いも、言い間違いも似たようなもんだよね?!
無事本日、更新出来ました!
ひとえに気分転換と晴天だったお陰かな。
イエン編を読んでいる方には、そろそろ何のお話か解ったようにも思いますが(汗)、黒禽編だけを読んでいる方の為に、詳細は書けません。
キャラを苛めたくはないけれど、天空の世界は厳しいです……
小説をいつもより早く更新出来ました。
内容もいつもより沢山書いたつもりなのですが、どうでしょうか。
梅雨時期故に身体のコントロールが効きにくいですが、鬼畜な意見に励まされました(笑)
黒禽編も随分佳境に入っているので、出来る限り更新していきたいと思います。
そして何より今回高村を元気づけたものは……
というより、高村が強引にお願いして描いて頂きました(超笑顔)
黒禽編しか読まれてない方は誰こいつ?状態ですが……。
ご存知ないの為に、おおまかな解説すると、黒禽編には子供時代の榮がでています。
闇に誘惑され、道に迷った皓を説き伏せる蜂蜜ハニーな子供がそうで、後の來の腹心の部下として登場します。
とある理由から恭に苛められますが……。詳しくはイエン編をどうぞ(←宣伝です)
青蛙様、今回も高村の我儘をかなえて下さり、素敵なイラストを有難うございました。
高村は青蛙様のブログにある、榮と來の妖しいラフ画も大好きです。(笑)
お待たせしました。素敵なサイト様紹介第3弾!
就活中にも関わらず、高村のブログバナーなど作成して下さったとても心優しい、黒猫乃ノラ様の登場です。
あ、ノラ様は努力の結果、無事内定が決まって、(皆様拍手を)現在は小説を更新中です。
(内定決定は、もう随分前の話ですが、本当にお疲れ様&おめでとうございました)
さて、肝心の小説ですが、http://ncode.syosetu.com/n6682d/にて雲の彼方、月光にという作品を掲載されています。
人狼と吸血鬼のお話。 えっ?!ホラーなのって思った方はご心配なく。
プロローグは、何とお伽噺のような始まり方をしているんですから!
タイトルもそうなんですが、一言でノラ様の小説の特徴を表すとすれば、綺麗です。
幻想的な世界観がとても丁寧な描写で、神秘的に綴られています。
舞台が劇場という大変珍しい設定ですが、何といっても出てくるキャラがとっても魅力的です。
最初高村はノラ様はシリアス派なのか、コメディ派なのか、どっちか正直悩みました。
いや、設定的にはシリアスなんですが、内容がだってとても面白いんですものー。
長い黒髪に真紅の瞳をもつロインと、銀髪の小柄な少女イエヴァ。
この二人の会話が何とも噛み合わず、読んでいて楽しいんですよー。
ノラ様は軌道修正をしなければ、と焦ってらっしゃいますが、何のその。
このまま突っ走って下さーい。などど高村は密かに思ってみたりもしますが。
ノラ様はお忙しいため、現在更新は不定期ですが、是非一度幻想的な世界へと足を運んでみて下さい。
きっとノラ様の紡ぎだす世界に夢中になれるはず。
なろう! 以外に下記HPでも、小説は公開されていますので、お好きな方をどうぞ。
http://noraneko.xxxxxxxx.jp/top.html(他に何編か小説を公開されています)
以上、素敵なサイト様紹介でした
何とか、更新できました。お待たせして申し訳ございませんでした。
雨が降り続くと、止んだ後もなかなか思考能力が回復しません。
一旦連載を中止した方が良いのか、細々と続ける方が良いのか悩みどころです。
でも予定ではラストまで後少しだし、取り敢えず頑張ってはみますが。
やはり第2部終了時点で、それから●年後~という方向でラストに向かった方が良かったかたと少し後悔。
たてたプロットを忘れた挙句、途中で間違えて要らぬエピソードを挿入してしまったのも手痛い失敗の一つです。
いっそ戻って話を削る手もありですが、読んで下さってる皆様にも悪いですし、キチンとまとめて終わらせたいと思います。
では次回更新日、決まり次第またお知らせします。
黒禽編の続きを現在少しずつ書いています。
作成及び見直しに相当時間がかかるので、6/8頃をめどに頑張りたいと思います。
但し雨天順延の可能性大です。上がるとすれば毎度のごとく深夜かなー。
ブログ程度の短い文章なら簡単なんですが、小説ともなるとやはり難しいようです。
早く治療したいのですが、高村の病気は特殊な病気なので治療出来る病院自体、全国で20か所を下回るです。
因みに一番有名な静岡の熱海病院は2年半待ちの予約状況で、絶望すら感じますが。
奈良のどこかの医大で過去に治療を行ったとの噂もあり、問い合わせしようとしては忘れている高村です。
とにかく、前向きに頑張りますので、更新の遅さにはひとまず目を瞑って下さいませ。
では
晴れている間に何とか続きを書こうと頑張るけれど、病気のせいで集中力が長続きしない。
複数サイトで止まっている更新を優先させて、何とか終わった。
先月は寝込んでいてランキングサイトの最終IN数が未確認。
けれどファンタジーズは700超、携帯小説Rankigは500超、中旬から登録したNovel-line
も多分1位か2位だったと思います。
ただNovel-lineは登録止めようかなーと。H系ばかりだし。何だかね。
お呼ばれランキングサイトにも登録しないと駄目なので、登録を変えようかなと思案中。
まぁこれから本篇の更新頻度が悪くなるので、ランキング発表も5月で一旦終了です。
クリック頂いたお礼の5月分の番外については掲載予定としか、現在は答えられません。
体調と相談しながら、最後の番外を書きたいと思います。
本編はなんとか更新を頑張りますので、引き続き応援宜しくお願いします。
5月末に更新すると言っておきながら、遅れに遅れて、本日漸く更新致しました。
楽しみに待って頂いていた皆様、本当にご迷惑をおかけしました。
間もなく本格的な梅雨に入るので、更新が行えなくなる可能性も大きいと思います。
気長にお待ち頂けたら幸いです。
それと同時に番外も次回をもちまして、一旦休止とさせて頂きます。
正直本編だけで精一杯な状況になって参りましたので、番外編まで書く余裕がございません。
番外を楽しみにクリックして頂いていた読者様、また病状が落ち着き次第、再開させて頂きますので、宜しくお願い致します。
さて、話題はがらりと変わりますが、寝込んでいる間に知人の静坤様からとても可愛い、瞭と遙のイラストを頂きました!
よーく見て下さい!! 瞭が遙にチュッしています。
番外編2からのイラストだそうですが、瞭が劇可愛いです。
(因みに、アビのイラストを書いて頂いた方と同じ方です)
ここに紹介出来ないのが残念ですが、静坤様がくれるラフ画も、とても綺麗です。
何でしょう……イラストを頂けると小説書きとして本当にとても嬉しいです。
青蛙様や静坤様のイラストを見ると、幸せな気分になる高村でした。
青蛙様のエロい來を一人妄想してみた高村(笑)
一部の読者は気付いているかも知れないが、実は高村は意外とエロい文章を書くのが好きだ。
しかし単なる直接表記は生々しくて綺麗じゃない。
あくまでもファンタジー!幻想的な世界から、現実へと興ざめしたくはない。
だから高村は敢えて直接描写を避け、想像させる(妄想させる、とも言う)方向へと読者様を誘導しております(笑)
読者の皆様、来たるべき日の為に妄想出来るよう、右脳(だっけ?)を是非鍛えておいて下さいね!
では!
えー高村が体調悪くて臥せっている間に、何と青蛙様からイラスト3連発です!
うー嬉しくて涙出るよー。まだ体調悪いけど、是非紹介したくてブログ書いています。
左から順番に恭
(前回より少し若い設定だそうです。高村がバカな色指定をした為に却って混乱させてしまいました。反省)
皓(剣振ってる動きが伝わります)と來です。
青蛙様は逞しい系が描けないと言われておられましたが、何の! 逞しいですよー。
どれも素敵だけれど、來のイラストが個人的には大好きかなー。
遙に「おいで」的な感じの優しさと、唇に刻んだ真逆の、酷薄な笑みが堪りません(笑)
明日は更新予定日。予期せぬ体調悪化が後引きますが、出来るだけ更新頑張ります!
が、最悪更新日が一日ずれるかも……です。
ふっふっふっ。 またしても青蛙様から、耽美なイラストを頂きました!!
詳細は PCの方はイラスト画面(別窓)でどうぞ。
携帯派はクリック拡大をどうぞ、お願い致します。
いやー誰か一目瞭然ですが、「恭」です。えぇーそうです(笑)
本当は來の企み顔全開の横顔イラストもあったんだけど、蛙様が珍しく赤い油を出しながら、
「それだけはダメー」と抵抗されたので、高村一人の宝物とさせて頂いております(笑)
毎度毎度高村が容姿の詳細を書かない為に、青蛙様を困らせているので、恭の特徴を(大した参考にはなりませんが)下記に挙げてみました。
・赤毛(紅鬱金)の髪を首の後ろでひと束に括っているために短い尻尾がある。
・瞳の色は根岸色(上記はすべて和色です。参照http://www.colordic.org/w/)
・裕福な家庭に育っている為に、温和な性格と、柔和で優しい外見をもつ。色男。
・仲間たちと比べ、やや痩せ気味の体型に、密かにコンプレックスを抱いている。
けれど弓を引く腕や肩の筋肉はかなりのもの。怪我防止のため、掌専用の手袋を着用。
(指先は出ています)
・繊細な性格を隠す為に、常にお茶らけた自分を演出している
……以上ですが。読者の皆様にも参考になったでしょうか(汗)
またぼちぼち他のキャラの詳細も書いてみますので、宜しければお付き合い下さいね。
ようやく本日掲載が出来ました。お待たせして申し訳ありませんでした。
文章がちよっとだけ高村らしく有りませんが、今回だけはご容赦を。
ふらふらと模索しすぎて、却って変な文章になっていなければ良いのですが……
次回からは開き直って、高村独自の文章に戻しますので(笑)宜しくお付き合い下さい。
いつも高村の小説を楽しみにして読んで戴いている皆様、本当に本当に、有難う御座います。
現在、二日間に亘って雨が続き、体調を崩しております。
加えて免疫不足から風邪を引いており、なかなか治りません。
ブログ程度の文字数ならば、把握は出来るのですが、小説となると厳しい状態です。
本編・記念番外ともに更新を急いではいますが、上記理由により、もう少々お待ち下さいませ。
すいません。いつも小説を読んで、応援して下さる皆様。
折角のGWに、お越し頂いているのに、高村は風邪で小説まで書く余力がありません。
5/3日か4日には必ず更新しますので、お待ちください。
今日はブログもすいません。この文章で失礼させて頂きますね
今月も応援して下さる皆様のおかげで、最多IN更新しました!!
携帯小説Ranking ファンタジー『全』部門 1位 (総合ランク6位) IN:577/OUT:905
ファンタジーズ 737作品中 5位 IN537/OUT1879 頂きました。
えっとお約束通り、記念の番外編上げますので、少々お待ち下さいね。
最近高村は色々あった為に小説の執筆意欲が、かなりダウン↓↓気味。
けれど応援してくれている方の為に、頑張ります。
ランキングの一つ、ケータイ王国ですが、5月半ばには登録を切ります。
ここのサイトにバグが発生しいるらしく、クリックすればした数だけ、投票できるそうです。
(同一携帯投票数制限なし。その気になれば100票でも連続投票できるらしい)
恐れ入れますがこのサイトからお越し頂いている皆様、小説TOP画面の(URL)登録をお願いします。
丁度別ランキングサイトから登録のお誘いが有りましたので、お誘いに弱い高村は、そちらへ近々移行するつもりです。
また新しいランキングサイトを上げた折には遊びに行って見て下さいね。
では4月度クリック頂いた皆様、本当に有難うございました<m(__)m>
色々有って、ただいまイエン編を書き直しているのだけれど、お披露目出来るのは、まだまだ先になりそう(ToT)
自分の作品なのに、頭がついてこない。
伏線が整理し切れない。
何だかなーと思う。
けれど未熟な作品だから、早く書き直したい。
う~ん。久し振りに読み返す作品。
まず基本的な文法を覚える必要が有るな、と反省しきり。
まぁ覚えても何時間後か、下手したら次の瞬間には忘れてるんだけどね(ToT)
病気は治療しても、いつ治るか解らない。
完全に治癒する確率が低いのは、事実。
でも頑張るしかないし、頑張るゾ(^O^)/
高村が小説を掲載させて頂いている、小説家になろう!で回ってきたNEWSを見てビックリ!
NEWSによるとぶんか社「ケータイ着うた&着メロカタログvol.18」に小説家になろうが紹介されたそうです。
http://syosetu.com/pc/html/bunka2008_04_19.pdf
います! ランキングに高村が!!(゜o゜)
荒らしが入る前だったので、5位だったのかーと自分で驚いた高村でした。
しかもあの紹介文(あらすじ)って……(汗)
記事全体を見ると下のプッシュ欄の方が目立つじゃん! 羨ましいな、と正直思った高村でした。
あ!すいません。このアドレス携帯からは開けません(焦)
パソ閲覧のみです
なろう! は小説が上手な方が一杯おられます。
まだまだ高村も頑張らねば、と改めて思いました!!
事前注意!)前回、評価欄の見解についてで高村の考えに賛同された方、及び高村を応援して下さる方のみお読み下さい。
(それ以外の方が読まれると、取り様によっては不快感を与える場合が有ります)
また今回の件はこれで終了とさせて戴きます。
執筆活動に集中したい為、以降この件については一切書きません
高村は昨夜頂いた二件の評価を初めて削除しました。
削除した理由は、正当性が無い事と応援してくれた方のスレに対して、攻撃をされたからです。
高村は荒らし以外の評価は削除しません。
が今回は上記の事を理由に例外として処理させて頂きました。
以下が一連の流れです。
ランキング復活した途端に、以下のような評価が入りました。
「長過ぎて前の内容を忘れてしまいます。文章にも個性が見当たりません」
とのコメントと★2と1で【買わない】でした。
当然ランキングからは姿を消しました。
しかしこの評価は、言い方を変えているだけで、前回の方とほぼ同じニュアンスですよね? (実際IPも一致しました)
文章の長さは評価基準に入りませんし、高村の小説をちゃんと読んでいれば、イエン編と黒禽編は別物だと知っている筈です。
前回は削除を見送りましたが、さすがに今回は荒らし基準を適用させて頂き、高村は読者様から頂いた評価を初めて削除いたしました。
削除するを選択している間に、応援して下さる方から励ましメールが入り、再びランキングに復活しました。
すると削除した方からまた評価が入りました。
随分ご立腹されていたようで、誹謗・中傷を書かれた上で、最低だと書かれました。
漠然とした内容で削除されるなら、指摘すると書き、以下の内容を書かれていました。
イエン編冒頭4行目
「~嬉しそうに呟いた。そう言う彼も~」
呟いたのに言うのは矛盾している。文章表現がなっていない。だから評価は1と1で【買わない】だと。
……果たしてこれが細かい指摘なのでしょうか?
前回も書きましたが、そこまで嫌いな小説に何故固執し、わざわざ手間暇かけて評価を入れるのでしょう?
いろんな考え方の方がいらっしゃいます。
中には高村の小説が嫌いな方も当然おられるでしょう。
それを否定する気は、毛頭ありません。
ただ高村が許せなかったのは、応援評価を入れてくれた読者様に対して、その方が、攻撃を書き込んだ事です。
因みに評価を削除するなと言う旨も書かれてました。
高村は自分に対しての攻撃はスルーします
けれど応援して下さるファンの方に対しての攻撃は許せません。
正当性のないこの評価も荒らし以外の何ものでもないので、即削除しました。
ここに反論を書いても、意味のない事ですし、高村も大人ですから、もうこれ以上は書きません。
それに高村は、感想及び評価はとても楽しみで、有難く頂いていますが、なろう! のランキングそのものには余り興味ないんです。
(あくまでも、なろう!限定で、他のランキングには興味有りますが 笑)
順位よりも読者様からの直に感じる感想・評価が欲しくて、登録しているだけです。
そうです。どのランキングでも一番大事な事は、応援や感想・評価を頂く事で有って、順位自体は後付けに過ぎないと高村は考えています。
何度も書きましたが、なろう! はランキングも含め、これから全て四半期評価に切り替わります。
★が一つでも有れば、期間中の点数加算となり、実質荒らしは出来ません。
そうすればこんな心無い書き込みも減るのではないかと期待しています。
高村は明らかな誹謗・中傷、並びに荒らしと判断出来る評価以外は削除しません。
感じ方は人それぞれですし、ご指摘頂くようにイエン編については改善も山程必要なのは高村も重々承知です。
作品をより良くするアドバイスや酷評は受け止めます。
けれど中傷・誹謗だけの意見はごめんです。
正直、病を抱えた身で、小説を書くのが手一杯で、応援やアドバイス感想以外に費やす余力は有りません。
色々有りますが、めげずにこれからも頑張って行くつもりです。
未熟者ですが変わらぬ応援を宜しくお願いしますね。
最後に、もし不愉快な気分になられた方がいらっしゃいましたらお詫びします。
では
黒禽編、以前報告させて頂いた、偉大なる作家TOC様。
そのTOC様に添削して頂いた箇所の9割方が、無事修正終わりました。
後は高村自身が気になった箇所を、少しつづ訂正しています。
視点をより解り易くが今回の課題ですが、訂正前と比べるとかなりスムーズになりました。
(文章の体裁変更のみで、内容自体の変更は有りません)
やはりTOC様は凄い実力を持った方です。何よりTOC様の優しい心根が沁みました。
TOC様の小説、剣の国の黒猫はこちらから http://ncode.syosetu.com/n9606c/
我儘な高村の申し入れに付きあって下さり、本当に本当に有難うございました。
沢山の皆様に支えられて、これからも高村は頑張ります。
ただこれから雨天が続きますので更新が遅れることはご了承ください。
では。
第2弾は三月様です。
この方の紹介は個人的に力が入る高村です。
何故か? 実は高村は、コメディ小説が大好きなのです!
早速どんなお話しか紹介しますね!
お話しは全部で2作品。
本編と本編のコメディ版(←上手く言えない。三月様ごめん)を掲載されています。
1つ目は
猟奇殺人の交響曲(本編)→ http://ncode.syosetu.com/n0718d/novel.html
…あっ? いまタイトルで引いたあなた! 大丈夫ですよ。(←何が?)
ホラーでもないし、スプラッタでも有りませんから!
話の内容を抜粋しますとこんな感じです。
女神さまからとある啓示を受けた修道士見習いキオ・コッローディと、6人の猟奇殺人鬼が繰り広げるコメディーシンフォニー(?!)
読んで体感して欲しいのは、三月様はとにかく文章が上手だという事。
特に風景描写! 町並が目に浮かぶ位、お見事です。(高村には絶対、真似出来ません)
そして、話しの随所に散りばめられた独特のユーモアセンスが、また全体的に良い味を醸し出しています。
交響曲の方は途中から急にシリアスになりますから、コメディだけのつもりで読んでいると、痛い目に合います(勿論良い意味ですが)
2つ目は
交響曲のリンク作品である変奏曲。これは、高村個人的に、超お勧め作品です!
猟奇殺人の変奏曲→ http://ncode.syosetu.com/n5434d/novel.html
但し、交響曲の第1楽章まで読んでから、読まれる事を強くお勧めします。
いや単独でも充分面白い作品なのですが、本編を読んでからの方が、よりコメディ感大幅UPで、面白いからです。
そして三月様のブログですが、http://housenumber.blog.shinobi.jp/Category/4/で公開中。
こちらでも不思議な魅力を全開させておられます。
高村も良く拝読はしているのですが、書きこむ勇気がなく、にんまり笑って済ましています(何故に?!)
コメディ好きな方、ファンタジー好きな方、是非一度三月様の小説を拝読してみて下さいな。
思わず笑顔になりますよ!!
では以上、素敵なサイト様第2弾は、三月様のサイト紹介でした!(^^)!
青蛙様より
またしても彗と斎のイラストを頂き(もとい奪って)ました(*^。^*)
凛とした斎と、若い、やんちゃな彗です。
是非ぜひ、ご覧下さい。
携帯で閲覧の方は恐れ入りますが、こちらからhttp://id28.fm-p.jp/67/TENKUU/
下部イラスト欄へお入りください。
評価について疑問を感じたので書き込みしてしまいました。
人それぞれ感じ方は違うので一概に言えませんが、どうなのかなーって。
例えば高村が、小説をランダムで読んだとしますよね?
でももし、読んだその小説が気に入らない、としましょう。
許せない程度ではないが、褒めるヵ所が一つもない、気に入らない。
どうしましょう?
高村ならその時点で、その小説自体を読むのを止めます。
当然、依頼スレでも何でもない作品、それも気に入らなかった作品に対して、わざわざ手暇をかけまで文句だけの評価や感想は書きません。
(仲間スレの場合は別ですよ、勿論)
小説の内容が好きで、有る程度読んだ結果、ここは良いけど、ここは駄目。
要改善点が必要では?
↑このような意見なら、高村も納得し、理解出来るのです。
高村自身も改善点を沢山把握し、現在修正中ですから、問題点を指摘頂くと、病状的にはむしろ有り難いと思います。
ただ今回のように【買わない】くらい面白くない作品で、まして一ヵ所も褒める部分がない作品に普通、人は評価を入れるものでしょうか?
高村的には【いいえ】です。
高村はどんな作品に対しても、作者様に敬意を示し、【買わない】は入れません。
だって一生懸命に書いた作品ですよ?
よその作者様でも自分と同じ気持ちで書いているはずです。
同じ立場だと考えると、批判だけ、という事は高村には絶対に出来ません。
必ず良い点も書きますし、悪い点だけなら、そもそも最初に述べたように、書き込み自体しないでしょう。
本当に高村の小説が好きで、改善して欲しいなら、頑張りたい、拙い点も確かに多いから。
でも抽象的な内容で、本当に作品を読んだかどうかも、一向に解らないし、具体的な事が一つも書かれていない。
小説を読んでなくても書き込める、漠然とした内容。それが辛い。
そして何よりこんな高村を応援して、押し上げてくれた人達の厚意が、一瞬で踏みにじられた事が何より一番辛い。
まぁ事前に注意書きを入れていなかったので、ラノベ寄りの方に確かに読み辛かったと思いますので、注意書きも冒頭に入れさせて頂きました。
酷評と荒らしの境目は解りません。
ランキングが上がった途端、この評価が入ったのも偶然かも知れない。
けれどもし、酷評と言うならば、具体的な内容を書いて欲しかったです。
荒しの基準で、評価の削除も可能ですが、また書き込みをされるので同じだど思い、放置して様子を見るつもりです。
愚痴を零した蛙様、こんな私に注意を促して下さったTOC様、有難うございました。
まだまだ半人前ですが、これから一層の向上を目指して頑張りますので、どうぞ見捨てず、お付き合い下さい。
では。
毎日更新しようと思いつつ、春は雨が多い。
高村の病気は天候(気圧)も関係するので、雨の日は大概ベッドの中だ。
まぁブログは携帯で打てるから良いのだが、肝心の小説の書きだめ作業が全然出来ていない。
どーしよう(汗) けど起きると吐く(失礼)ので、厳しいなー。 頑張るけど。
番外、リクエストを頂いたのでチャレンジしてみよう! と意欲が湧きました。
(現在額に冷たい青蛙様を乗せたい高村です←熱すぐ出すから)
番外は本当にほのぼの舞台裏的なお話だけにしていきたいなぁ。
本編は來がいよいよ動き出すので、登場人物はそれぞれが大変な目に遭うから、せめて番外は平和な日常を描くつもり。
お友達のノラ様が素敵なバナーを作成して下さいました。
体調の良い日に奪いに行くつもりです。お披露目しますので、お待ちくださいね。
では
気になる映画
いま気になる映画はクローバフィールドとNEXT。
後は魔法にかけられて、かな。クローバ…は酔うから無理かなーと思いつつ。
ファンタジーやSFが大好きで、良く映画を観るんだけど、最近内容を忘れてしまうから、少し悲しい。
記念番外編、良く考えたら、本編の更新止まってるから、クリックも止まるかなー?
記念と銘打った以上、何かがないと、新作をあげれない。
新たな番外編を読みたい方、携帯から、是非是非、投票お願いしますのだ
(注)パソからは無効票扱いになります。
後、書いてほしいリクエストも受付中。但しほのぼの系のみですが。
けれど高村を応援して下さる皆様。本当に、有難う御座います。
高村をここまで押し上げて戴いたのは、ひとえに皆様のお陰。
体調にもよりますが、これからも、出来る限り頑張って参りますので、宜しくお願いします。
*****今日の失敗談*****
3か所の用事を片付ける合間にお昼ご飯を買う!
↑買う事のみ覚えていて、買った事を忘れて……結果お昼ご飯が3つ(T_T)
でも当分買いに出なくて良くなったから、結果オーライだね☆
小説も一区切りついたので、高村が大好きな作家様を厳選して、小説を紹介していきたいと思います。
(本当は皆様の紹介をしたいのですが、多分頭脳的に不可能です。お許し下さい)
まずトップはいつも高村がお世話になっている青蛙様!(^^)!です。
いやー実は高村の病気が治れば、是非合作させて頂きたい作者様でもあります。
http://ncode.syosetu.com/n5941c/novel.htmlにてレイモンドール綺譚という純ファンタジー小説を掲載されています。
高村の小説の系統が好きな方は、多分青蛙様の小説は、とても好きになるのではないかと思います。
文章もご本人様は硬いとおっしゃってますが、いやー全然そんな事ない、大丈夫。
文章の作り方が綺麗なうえ、お話の内容の基礎がしっかり設定されていて、高村に有りがちなブレが全然ないです。
読んでいてとても安定感のあるお話です。ただ閲覧は携帯よりもPC向けかも知れませんが。
(レイアウト変更前の高村と同じで行間が狭いので。でも皆様、慣れてますよね! 高村で)
それに意外とレイアウト作業って「なろう!」は上手に出来ないのです。 だから青蛙様の所為ではないのです
でも携帯閲覧でも慣れてくれば、話の面白さにレイアウトなんて、直に気にならなくなります!!
お話の舞台は、国境を魔道で封じ、五百年もの間、繁栄してきた島国、レイモンドール。
壮大な世界観の中、沢山の個性的なキャラクター達が、個々の思惑と信念の元、自由気ままに動いています。
――絡み合う感情と、すれ違う想い。緻密な策略に、澱んだ陰謀の罠が待ち受ける――
一筋縄ではいかない人間模様が彩る、奥の深ーい冒険ファンタジーです。
純ファンタジー好きならば、是非一度覗いて見て損はない筈!! ←お勧めです。
高村は同じ純ファンタジー書きとしては、大変参考にさせて頂いている作品の代表です。
外伝及び続編も現在執筆されていますので、詳しくは下記の蛙様のプログで確認を
プログ先 http://aogaeru-1114.at.webry.info/ です。
耽美なイラストも沢山、掲載されています☆ 是非どうぞ
本日黒禽編第二部が何とか無事終了しました。
皆様の応援のおかげで何とかここまでこられて、ひとえに感謝感謝の高村です。
第三部(4/15~)の書きだめもしないと駄目なのですが、少し疲れたので休憩しようかな、と思っています。
明日から真面目にブログ更新と零れ話を書こうかと模索中。
また忘れるかも知れませんが。
後高村の仲良し様の紹介をしていく予定です。では
いつも応援して下さる皆様、有難うございます。
先日お約束した記念番外編ですが、高村はこのサイトに載せるというお約束をすっかり忘れてしまいまして、(あげる、という事は覚えていたのですが、掲載場所を忘れていたようです)小説家になろう、で掲載してしまいました。
http://ncode.syosetu.com/n0318e/novel.htmlにて掲載しております。
すいません。ここでお約束していた事も忘れていたようで、ブログを更新しようとして初めて気がついた次第です。(T_T)
連絡と不手際をお許し下さい。
話の内容は、遙と瞭のお話で、一話完結。ほのぼのです。
またIN数が上がれば、新たなお話を記念で書くつもりですが、さてさて(笑)
出来れば一言でも感想など頂けると、高村はとても嬉しいです。
公開感想が苦手な方は直接メールを送る事も出来ますので、お気軽にどうぞ。
(お返事欲しい方はメルアド必須ですが、返信がいらない方は必要有りませんので)
沢山のメッセージお待ちしています。では
祝!! 携帯小説RANKING なんと今月は最多のIN数(536)を頂きました!
もっとも、OUTは1030でしたので約1/2は読み逃げてずが(T_T)
お陰さまで、ファンタジーの全ジャンル(10部門 219作品)で1位。
サイト全体の総合ランクでも(登録数840作品)でも6位を頂きました!
ファンタジーズは752作品中、11位まで上がれました(*^。^*)
これもひとえにクリックして頂いた皆様のお陰です。
高村は最初、ライトノベル作法研究所が主催する人気小説ランキングに登録していたのですが、ここがバグでポシャったため、地盤を失ってしまったのです。
上記サイトの平均INが420前後でしたのでシヨックは大きかったです(T_T)
それから4か月余り……。本当に皆様応援有難うございます。
小説家になろう! でも今月最後のランキングは5位に上げて頂く事が出来ました。
(4月からは四半期ランキングになるそうなので、上位から間違いなく消えます。
高村には残念ながら評価を入れあう、お友達作家がいないので(T_T)くすん。
誰か友達になってくれー)
クリック頂いたお礼に、近々短編をこのサイトにて書きますので、宜しかったら是非ご覧くださいね。
ではクリック頂いた皆様、本当に、本当に有難うございました!!
最近2日~3日位のペースで小説を書いています。
体調が思わしくないので、1回の掲載分で約8時間~10時間ほど作成時間を要します。
けど、アクセスして貰えるとやっぱり、嬉しい(*^。^*) 頑張ろう!って気になれる。
高村は現在、自分の小説を一本の作品としては見れない。
沢山の文章は覚えられず、一本一本単位でしか小説を把握できない状態が続いています。
そこで、恥を忍んで、なろう! で活躍中の大作家様に、添削をお願いして見ました。
とても忙しい方で自身の小説の制作があるにも関わらず、快く引き受けて下さいました。
なろう! ではお名前をご存じの方も多いと思いますが、その方のお名前はTOC様、とおしゃいます。
【剣の国の黒猫】http://ncode.syosetu.com/n9606c/の作者様だと言えば、うなずく方も数多いと思います。
確かな実力をお持ちの方で、高村ごときがお手を煩わすのも失礼なのですが、作品と同様、大変優しい方で、高村の申し出を速攻で受け入れて下さいました。
が、さらに驚いたのが、迅速さと丁寧さでした。
記憶力の悪い高村の為に、解り易く要点を話数ごとにまとめて下さり、例題まで挙げて、ご指導頂きました。(T_T)
お礼に小説を拝読させて頂きます、との高村の申し出にTOC様は、病気が治ってからで結構です、とまで言って下さり、本当に、本当に有難くて、TOC様の返信文を前に、高村は泣きました。
この場を借りて、もう一度お礼を言わせて頂きます。「TOC様、有難うございます」(因みに現在進行形です)
現在、頂いたアドバイスを元に修正を順次、かける予定です。
が、大幅な内容改定では決して御座いませんので、話自体に大きな変更は有りません。
基本的に大きな加筆や修正があれば、いつも通り、前書きか後書きで必ず案内をさせて頂きます。
それ以外の改訂マークはレイアウト変更や、3行以下の加筆や、誤字脱字の修正と思って頂いて結構です。
高村はいま、イエン編の出だしも新規に作成中です。
出来ましたら皆様にお見せしますので、宜しければお読みくださいね。
では
このページ迄わざわざお越し頂いた読者様、誠に有難う御座います。
早速ですが、現在高村の患っている病気は、脳脊髄液減少症と言うものです。
本来、骨髄に打つ麻酔を医者が誤った位置に打った為、上記の病気を発症しました。
皆様ご存じの通り、脳と脊髄の周りには、外部からの衝撃を防ぐ髄液と言う液体で包まれています。
本来、脳はこの髄液の中でプカプカと浮かんでいる状態なのですが、脳脊髄液減少症ではこの髄液を守っている硬膜に損傷をきたす事で髄液が漏れている状態なのです。
髄液が減る事で脳が浮かんでいる状態を維持出来ず、下の方へと沈んでしまいます。
その際に神経や静脈へ引っ掛かり、毛細血管の拡張や硬膜の肥厚に繋がり様々な症状を引き起こす病気です(抜粋)
詳しく知りたい方はhttp://atami.iuhw.ac.jp/shinryou/nogeka/gensyo1.htmlへどうぞ。
「本当は怖い家庭の医学」でも紹介された病気です。
高村の主な症状は起きれない(動けない)程の激痛と目眩、吐き気です。
(患っている人によって諸症状には若干程度差があり、一概にその症状が出るとは限りません)
高村の場合、上記の症状の他に、著しい記憶能力の低下及び、集中力の低下が顕著に表れています。
例えば50ページ目を加筆修正していたとしますよね?で、何か気になる事が有って違うページを読み直す必要が有るとします。
すぐにそのページが見付かれば問題は無いのですが、見つからず、何枚もページを繰る破目に陥った場合、高村は時間と共に何を探していたのか、自分は何ページに加筆していたのかを忘れてしまいます。(加筆していた事自体は、忘れませんが)
よってイエン編の様な、つじつま合わせ作業が高村には一番大変な作業となります。(主人公が過去を回想する時など、結構大変です)
(因みに私生活で言うと車を出したが、目的地、もしくは用件を忘れる、事しばしばです。風呂では頭のリンスを流したかどうかも、忘れる事があります)
不本意ですが、現在はこんな状態なので、小説を一話(概算値で約2500文字程度。 全角換算)書くのに最低4時間以上を要する有様です。
もう少し長い文章をとも思いますが、集中力の持続事態が困難を極めます。 (勿論、毎日この症状が出ている訳ではないので、マシな日も少しは有りますが)
書きたい事が上手く纏まらず、加筆修正等が増え、読者様には大変ご迷惑をかけている事は理解できています。
心から申し訳ないなぁと反省も山のようにしています。
皆様にかける迷惑を思い、一時は小説自体の連載を止める事も真剣に考えましたが、書く事が楽しい高村としてはもう少し頑張るかなーと思って書いています。
(それに皆様から寄せられた感想も高村の大きな心の支えとなっていますし、頑張ろうと言う気力を皆様から頂いたりしています)
ただこれから更新日が不規則になったり、予告なく急に更新をお休みさせて頂く場合も発生するかと思います。(特に台風時期や梅雨時期、雨天時)
こんな状態の高村ですので、引き続き加筆修正等でご迷惑をお掛けする事と思いますが、どうか温かい心で見守って戴けたら幸いです。
私事を最後まで読んで下さった皆様、本当に有難うございました。
2月12日 高村
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